【企画部、初登場】羽音のアカウントを乗っ取り、Knew Storiesの「これから」を全部話してみる
こんにちは。
……と言っても、今回はいつものKnew Storiesの記事とは少し違います。
今回はなんと、統括・羽音のアカウントを企画部が乗っ取っております。
そして、普段から広報として頑張っているメヰを差し置いて、企画部が初登場です。
「え、企画部って何してるの?」
「なんでクラウドファンディングを始めたの?」
「集まったお金は何に使うの?」
「Knew Storiesって、これから何をするの?」
今回は、普段あまり表に出てこない企画部だからこそ、
Knew Storiesの現在と、これからについて、少し踏み込んでお話ししてみようと思います。
もちろん、企画部の独断と偏見も多少入っております。
メヰちゃんには……後でちゃんと報告します。
たぶん。

まず、Knew Storiesって何?
そもそも、この記事を読んでくださっている方の中には、
「Knew Storiesって何をしているところなの?」
という方もいると思います。
Knew Storiesは、
「可能性を、物語へ。」
を掲げ、ライバー・VTuber・クリエイターなど、一人ひとりが持っている可能性を見つけ、育て、活動や新しい価値につなげていくことを目指しています。
現在は、
ライバー・クリエイターの採用
活動支援
育成・研修
配信・コンテンツ企画
クリエイター支援
新規事業開発
広報・プロモーション
など、さまざまな活動を行っています。
ただし、今のKnew Storiesは、完成された大きな企業ではありません。
むしろ、
「これから作っていく会社」
です。
だからこそ、今回のクラウドファンディングがあります。
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では、企画部は何をしているのか?
「企画部」と聞くと、
「新しい企画を考える部署」
と思われるかもしれません。
もちろん、それも仕事です。
でも、Knew Storiesの企画部は、それだけではありません。
企画部は簡単に言えば、
「人と活動を動かす部署」
です。
ライバーの採用。
ライバーの管理。
育成。
企画。
活動方針。
イベント。
新しいコンテンツ。
そして、新規事業。
「これをやりたい」で終わらせず、
「どうすれば実際にできるのか」
まで考えるのが企画部です。
ライバーの採用も企画部です
Knew Storiesでは、オーディションや採用活動も行っています。
応募してくれた方と連絡を取り、
面談をして、
その人がどんな活動をしたいのかを聞き、
Knew Storiesでどんなことができるのかを考える。
そして、採用した後も、
「所属して終わり」
にはしません。
その人がどんな方向に進みたいのか。
何が得意なのか。
逆に、何が苦手なのか。
どんなサポートが必要なのか。
そういった部分まで見ながら、活動を支えていきます。
ライバー管理も企画部の仕事
活動が始まってからも、企画部は関わります。
活動状況を確認したり、
企画を考えたり、
活動について相談に乗ったり、
必要に応じて各部署と連携したり。
ライバーが活動する中で発生するさまざまな問題に対して、
「どうすれば活動を続けられるか」
を考えるのも仕事です。
そして、もちろん、
育成も行います。
話し方。
雑談。
歌。
企画力。
SNS。
配信。
表現力。
こうした能力を伸ばすための教育・研修制度も、企画部を中心に作っています。
「未経験だから無理」ではなく、
「未経験だからこそ、これから学べる」
という環境を作りたい。
これが企画部の考えです。
そして、企画部だけでは会社は動きません
ここからが、Knew Storiesの少し面白いところです。

企画部以外にも重要な部署があります。

その一つが、
事業開発部
です。
そして、この事業開発部で大きな役割を担ってくれているのが、
メヰちゃんです。
普段は「広報のメヰ」というイメージが強いかもしれません。
でも実際には、もっといろいろなことをしています。
事業開発部は「部署を超えて動く」
事業開発部がやっていることは、
新規事業
事業企画
広報支援
経理
資金管理
人材管理
契約書などの管理
外部との連携
各部署との調整
など。
つまり、
「部内だけでは完結しない仕事」
を、部門を超えて支えてくれています。
企画部が、
「これをやりたい!」
と企画を出したとしても、
お金はどうするのか。
契約はどうするのか。
人材はどうするのか。
外部との調整はどうするのか。
広報はどうするのか。
実際に事業として成立するのか。
こういった部分を考えてくれるのが事業開発部です。
だから企画部としても、
「メヰちゃん、いつもありがとうございます。」
と言いたいところです。
……本人に直接言うと照れそうなので、記事で言っておきます。
そして、あまり表に出ない「執行部」
もう一つ。
Knew Storiesには、普段あまり表に出てこない部署があります。
それが、
執行部です。
企画部から見た執行部を一言で表すなら、
「優しくて、やばい人たち」
です。
もちろん悪い意味ではありません。
普段は優しい。
相談にも乗ってくれる。
必要なときには助けてくれる。
でも、
「ここは絶対にダメ」
というところは、ものすごくしっかりしています。
契約。
法務。
社内規程。
リスク管理。
トラブル対応。
重要な判断。
会社を守るために必要な部分を担っています。
表にはあまり出ません。
でも、いなくなったら一気に困る。
それが執行部です。
Knew Storiesを支える「3本柱」
ここまで紹介した、
企画部
事業開発部
執行部
この3つは、単に「部署を3つ作りました」という話ではありません。
統括・羽音が掲げている、
「この業界に必要な最低限の柱」
という考えから作られています。
それぞれを簡単に表すなら、
企画部
人と活動を動かす。
事業開発部
事業と仕組みを動かす。
執行部
組織と会社を守る。
この3つです。

3つが噛み合えば「時計」になる
羽音が、この3部署についてよく言っていることがあります。
「この3つさえ上手く噛み合えば、まるで時計のように時間を刻める。」
時計には、たくさんの歯車があります。
大きな歯車。
小さな歯車。
針を動かす歯車。
それぞれ役割が違います。
でも、一つひとつが正しく噛み合うことで、
時計は時間を刻み続けます。
Knew Storiesも同じ。
企画だけでは動かない。
事業だけでも動かない。
管理だけでも動かない。
それぞれが自分の役割を果たしながら、互いに噛み合う。
そうすることで、
組織そのものが継続して動いていく。
それが、Knew Storiesの目指している組織の形です。

ちなみに「代表」ではなく「統括」です
ここで、羽音について少し。
一般的には「代表」や「社長」と呼ばれることが多い立場ですが、Knew Storiesでは、
「統括」
と呼んでいます。
これは羽音自身の考えです。
羽音曰く、
「代表とか社長って、なんか上に立っている感じがして嫌なんだよね。」
とのこと。
もちろん、法人上の役職として「代表」などが必要になる場面はあります。
でも、組織の中で、
「上にいる人」と「下にいる人」
という考え方はしたくない。
なぜなら、
「人がいるからこそ会社が成り立つ」
と考えているからです。
全員が評価されるべき
会社を作るのは、社長一人ではありません。
企画を考える人。
ライバー。
クリエイター。
マネージャー。
広報。
経理。
法務。
事業開発。
現場で動く人。
そして、応援してくれるファン。
その一人ひとりがいて、初めて会社が成立します。
だから羽音は、
「全員が評価されるべき」
と言っています。
そして、ここが面白いところなのですが、
羽音自身も評価対象です。
統括だから評価する側。
ではありません。
統括もKnew Storiesを構成する一人。

「自分自身も含めて、全員が評価される組織」を目指しています。

なぜ「統括」なのか
では、統括とは何をする人なのか。
上に立つ人ではありません。
全体をつなぐ人です。
企画部を見る。
事業開発部を見る。
執行部を見る。
ライバーを見る。
クリエイターを見る。
スタッフを見る。
外部との関係を見る。
そして、
それぞれがちゃんと噛み合っているかを見る。
だから「統括」。
Knew Stories全体を見て、必要なところに歯車を入れていく。
それが羽音の役割なのだと思います。

そして、私たちはこの4人を「四天王」と呼んでいます
ここまで来ると、社内で時々出てくる、
「四天王」
という言葉の意味も見えてくると思います。
これは、
「4人が偉い」
という意味ではありません。
むしろ、
4つの役割が必要だから4人いる。
という考えです。
統括
全体をつなぐ。
企画部
人と活動を動かす。
事業開発部
事業と仕組みを動かす。
執行部
組織と会社を守る。
この4つの視点を合わせて、
Knew Storiesの未来を考えています。

そして、
今回のクラウドファンディングも、
この四天王が作り出したものです。
だから「お金を集めるだけ」ではありません
今回のクラウドファンディングを、
「会社を作るためにお金を集めています」
だけで終わらせることもできます。
でも、それでは少し違います。
今回のクラウドファンディングは、
Knew Storiesの未来そのものを作るための資金調達です。
人を育てる。
環境を作る。
新しい事業を作る。
クリエイターが活動できる場所を作る。
そのための第一歩です。

ただ、
現在のKnew Storiesには大きな課題もあります
ここは、正直に書いておきたいところです。
現在のKnew Stories運営メンバーだけで、
この規模の構想を全部実現するのは、
正直、荷が重いです。
企画。
採用。
ライバー管理。
育成。
広報。
経理。
契約。
法務。
新規事業。
会社運営。
やることが多すぎます。
「やる気がない」からではありません。
むしろ、
やりたいことが多すぎる。
だからこそ、
「自分たちだけで全部やる」
という選択をしませんでした。
すでに動いている企業から、重役を立てて教育しています

現在Knew Storiesでは、
統括・羽音がすでに動かしている企業の重役クラスの人材を立て、運営メンバーへの教育・研修を行っています。
いきなり、
「今日から会社を運営してください」
ではありません。
実際に企業を動かしている人たちから、
組織運営
人材管理
事業管理
資金管理
契約・リスク管理
業務設計
プロジェクト管理
経営判断
などを学んでいます。
そして最終的には、
Knew Stories自身で組織を回せる人材を育てる。
これが今、進めていることです。
会社は「人を集めれば」できるものではない
ライバーを集める。
スタッフを集める。
クリエイターを集める。
それだけでは会社にはなりません。
必要なのは、
人を育てること。
仕組みを作ること。
事業を成立させること。
会社を守ること。
そして、
それを継続して動かせる人材を育てること。
だから今回のクラウドファンディングでは、
単純な活動資金だけではなく、
この3本柱をしっかり機能させるための基盤を作っていきます。

そして、ここからがクラウドファンディングの話
では、
集まったお金で何をするのか?
ここはかなり重要です。
今回のクラウドファンディングには、段階的な目標があります。

200万円 ― まずは会社としての土台を作る
最初の目標は、
200万円
です。
ここでは、
法人化
運営基盤の整備
事業を継続するための環境整備
クリエイター支援体制の構築
などを進めていきます。
200万円はゴールではありません。
Knew Storiesが次のステージへ進むためのスタートラインです。

400万円 ― クリエイターの「届ける」を作る
次の目標は、
400万円
ここでは、
グッズ制作
オリジナルコンテンツ
イベント企画
プロモーション
クリエイター商品の展開
コラボレーション
など、クリエイターが生み出したものを、
「ファンや社会へ届ける」
ための事業を強化します。
活動して終わりではありません。
作品を作る。
商品にする。
届ける。
そこまでを支えたい。

1,000万円 ― 「作れる環境」を作る
そして、
1,000万円
ここからは、制作環境への投資を本格的に考えています。
例えば、
音声収録
動画撮影
配信
動画編集
クリエイティブ制作
など。
「作りたいけど設備がない」
という問題を少しでも減らす。
クリエイターが挑戦できる環境そのものを作る。
それが1,000万円の目標です。

2,000万円 ― 「場所」を作る
さらに、
2,000万円
まで到達した場合、
専用の制作・活動拠点となるスタジオ
の整備を目指します。
収録する。
撮影する。
編集する。
企画する。
打ち合わせする。
そして、新しい作品を生み出す。
そんな、
クリエイターが集まれる場所
を作りたいと考えています。

4,000万円 ― 総合クリエイティブ拠点へ
そして最終的な大きな目標が、
4,000万円
です。
ここまで到達した場合、
育成・制作・収録・撮影・編集・発信までを一貫して支援できる総合クリエイティブ拠点
を目指します。
「配信を始めたい」
↓
「話し方を学ぶ」
↓
「歌を練習する」
↓
「作品を作る」
↓
「収録する」
↓
「撮影する」
↓
「編集する」
↓
「発信する」
↓
「次の作品を作る」
この流れを、一つの環境で支えられるようにする。
これがKnew Storiesの描いている未来です。

そして、1,000万円を超えた先には何があるのか
ここで、
「じゃあ結局、Knew Storiesは何をやるの?」
という話に戻ります。
私たちが考えているのは、単なるライバー事務所の拡大ではありません。

クリエイター支援事業
ライバー、VTuber、クリエイターが自分の能力を伸ばせる環境を作ります。
話し方。
歌。
企画。
SNS。
配信。
表現。
それぞれを段階的に学べる育成環境を整えていきます。
クリエイター支援事業
イラストレーター。
動画制作者。
デザイナー。
音楽クリエイター。
3Dクリエイター。
さまざまな人が活動できる環境を作ります。
「一人ですべてやる」のではなく、
必要な人とつながって、一緒に作品を作る。
そんな環境を目指します。

コンテンツ・グッズ事業
クリエイターの活動から生まれた世界観や作品を、
グッズやコンテンツとして形にする。
配信して終わりではなく、
作品として残し、
ファンに届ける。
これもKnew Storiesの事業として育てていきます。

制作・スタジオ事業
将来的には、
音声
映像
配信
3D
モーションキャプチャ
などに対応できる制作環境を整備します。
そして、将来的にはKnew Stories所属者だけでなく、
外部クリエイターや企業にも利用してもらえるスタジオ
として展開することも視野に入れています。

企業 × クリエイター事業
企業とクリエイターをつなぐことも考えています。
例えば、
商品PR
イベント
映像制作
イラスト制作
音楽制作
キャラクター制作
など。
企業の「やりたい」と、
クリエイターの「作りたい」をつなげる。
そこから新しい仕事や作品を生み出していきます。

Knew Storiesは「事務所」だけを作るのではない
ここまで読んでいただくと、
少しずつKnew Storiesが何を目指しているのか、見えてくるかもしれません。
私たちが作りたいのは、
ただのVTuber・ライバー事務所ではありません。
人を見つける。
育てる。
支える。
作品を作る。
作品を届ける。
仕事につなげる。
そして、
新しい挑戦を生み出す。
そのすべてを支えられる環境。
それを作りたいと思っています。

だから今回のクラファンには意味がある
200万円。
400万円。
1,000万円。
2,000万円。
4,000万円。
これらは単なる数字ではありません。
それぞれに、
「次に何ができるようになるのか」
という意味があります。
200万円
法人化・活動基盤。
400万円
グッズ・コンテンツなどの事業拡大。
1,000万円
制作環境の整備。
2,000万円
専用スタジオ・制作拠点。
4,000万円
総合クリエイティブ拠点。
一気にすべてを完成させるのではなく、
一歩ずつ、できることを増やしていく。
それが今回のクラウドファンディングです。

そして、このプロジェクトを作ったのが「四天王」
今回のクラウドファンディングは、
統括・羽音
そして、
企画部
事業開発部
執行部
それぞれの視点を合わせて作っています。
だからこれは、
誰か一人の夢ではありません。
Knew Storiesという組織として、
「これから何を作るのか」
を考えたプロジェクトです。

まだ始まったばかりだからこそ
今のKnew Storiesには、
まだ足りないものがあります。
経験。
人材。
設備。
資金。
仕組み。
だからこそ、現在は学びながら、一つずつ作っています。
今教えてもらっている人たちが、
いつか次の人を教える側になる。
そして、その人たちがさらに次の世代へ伝えていく。
そんな組織を作っていきたい。
3つの柱が噛み合い、
歯車が回り、
時計が時間を刻み続けるように。

最後に、企画部として
最後に、企画部として少しだけ個人的な話をさせてください。
僕がKnew Storiesについていこうと思った理由の一つに、統括・羽音から聞いた言葉があります。
「人が考えたものは、作れないものがない。
時が来れば、実現できるものである。
その時を待つのではなく、実現できるように時間を投資すること。
それが初めの一歩だ。」
この言葉が、とても刺さりました。
そして最近になって、
羽音がよく言っている、
「不可能はない」
という言葉の意味が、少しずつ分かってきた気がします。
最初は、
「そんな簡単に言っていいのかな」
と思っていました。
できないこともある。
お金がなければできないこともある。
人がいなければできないこともある。
技術がなければできないこともある。
でも、
「今できない」と「永遠にできない」は違う。
お金がないなら、集める。
人がいないなら、育てる。
知識がないなら、学ぶ。
技術がないなら、身につける。
設備がないなら、作れる環境を整える。
時間がないなら、
時間を投資する。
そうやって、
「できない理由」を一つずつ、
「できる方法」に変えていく。
それが羽音の言う「不可能はない」なのかもしれません。

「いつか」ではなく「その日を作る」
「いつかスタジオを作りたい」
ではなく、
いつか作れるように、今日から準備する。
「いつか大きな事業をやりたい」
ではなく、
その事業をできる人材を、今日から育てる。
「いつか会社を大きくしたい」
ではなく、
大きくなっても耐えられる仕組みを、今から作る。
今回のクラウドファンディングも、その一つです。
200万円。
400万円。
1,000万円。
2,000万円。
4,000万円。
数字だけを見ると、とても大きいです。
でも、
夢で終わらせなければいい。
実現するために、
今日何をするのか。
そこから始めればいい。
僕は、最近そう思えるようになってきました。
まだ僕たちは、完成された会社ではありません。
まだまだ足りないものだらけです。
でも、
だからこそ、
これから作れるものがたくさんある。
「不可能はない」という言葉の意味を、僕はこれからもKnew Storiesで実際に見ていきたいと思っています。
そしていつか、
「あのときクラウドファンディングを始めたことが、全部の始まりだった」
と言えるように。
そのために、僕たちは今日も時間を使います。
待つのではなく、迎えに行く。
それが、Knew Storiesの最初の一歩です。
もし、少しでも面白いと思っていただけたら
ここまで読んでいただき、本当にありがとうございます。
今回のクラウドファンディングは、
Knew Storiesの完成した姿を見せるものではありません。
むしろ、
「これから一緒に作っていくための挑戦」
です。
まだできないこともあります。
まだ足りないものもあります。
だからこそ、今回の挑戦があります。

もしこの記事を読んで、
「この先を見てみたい」
「この挑戦を応援したい」
と思っていただけたなら、ぜひプロジェクトページを覗いてみてください。
🔗 Knew Stories クラウドファンディング
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それだけでも、僕たちにとって大きな力になります。
Knew Stories
可能性を、物語へ。
ライバー・VTuber・クリエイターの可能性を見つけ、
育て、支え、未来の価値へつなげる。
現在は、
企画・育成・採用・ライバー管理・クリエイター支援・新規事業
など、さまざまな活動を展開しています。
そしてこれから、
グッズ事業・コンテンツ事業・制作環境・スタジオ事業・企業×クリエイター事業
などへ、さらに活動を広げていきます。
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▶ 公式X
▶ クラウドファンディング
「可能性を、物語へ。」
Knew Storiesの物語は、まだ始まったばかりです。
これからどんな物語になるのか。
僕たち自身も、まだ分かりません。
だからこそ、
一緒に見届けてもらえたら嬉しいです。
―― Knew Stories 企画部
※今回の記事は、企画部が統括・羽音のアカウントを一時的にお借りしてお届けしました。広報のメヰさん、初登場の座をいただきありがとうございます。




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